【受講生実績】会社員Tさんが月利77万円→167万円・独立を視野に入れるまで

こんにちは、城戸アラタです。

43歳で自己破産。フードデリバリーで再起。推し活物販で収入を回復。47歳でキックボクシングのチャンピオンに挑戦中。
そんな私が運営する KIDO LAB から、今回は 会社員Tさんが月利77万円→167万円を達成した連続成長ストーリー をご紹介します。

「時間がない40-50代男性」が本業を続けながらどこまで伸ばせるのか。
独立判断のリアルも含めて、隠さずお伝えします。


目次

Tさんの “副業前” と “今” を比較する(Before / After)

先に、Tさんが KIDO LAB に加入する前と、月利167万円に到達した今とで、何がどう変わったかを並べます。

Before(加入前:会社員Tさん)After(連続成長後:独立検討フェーズ)
月の副業収入0円(まだ手を出していなかった)月利167万円(本業を上回るレンジ)
時間の使い方本業で疲弊、帰宅後しか動けない1日30分〜1時間で運用できる設計に
仕入れの判断感覚仕入れ、縦積みできない需給精査が定着、データで判断できる
スキルの汎用性本業のスキルしかない需給を読む技術=一生モノ・他ジャンルにも応用可
キャリア観昇給頭打ち、将来の手取り増の見込みなし「本業にするか迷っている」段階まで到達

同じ “時間がない40-50代男性” でも、正しい武器と伴走者 があれば、ここまでの変化が起こせます。


本記事の主役

  • 仮名:Tさん(会社員)
  • 加入時の状況:時間がない中で副業を模索
  • 達成数字:開始3ヶ月目で月利36万円 → 5ヶ月目で 月利77万円 → その後 月利167万円(独立検討フェーズ)



導入|会社員Tさんが副業に挑戦するまで

Tさんは都内勤務の会社員。
本業の業務量は決して軽くなく、平日は帰宅後の時間しか自由に使えない、いわゆる「時間がない副業希望者」でした。

それでも副業に踏み切ったのは、次の3つが重なったからでした。

  • 本業の昇給がほぼ頭打ちで、将来の手取りが大きく増える見込みがなかった
  • 同年代がコツコツ副業で資産を作っている話を聞き、焦りを感じていた
  • 「ジャニーズ系」「推し活」の物販で稼げているという情報をネットで見かけた

城戸アラタからの解説
Tさんのように「時間がない・本業で疲れている・でもこのままはマズい」という40-50代男性は本当に多いです。
大事なのは 「短時間で回せる設計の副業を選ぶこと」
推し活物販(ジャニーズ系を含む4ジャンル)はスマホ完結で、慣れれば1日30分〜1時間で運用できる設計なので、まさに Tさんのような層に合います。


▶ 第1章|加入〜3ヶ月目:月利36万円(需給精査の壁)

Tさんは会社員であまり時間がない状況からスタート。
まずは推し活物販の全体像に慣れていただき、毎月の面談で軌道修正を繰り返しました。

最大の課題は 「需要と供給の精査」 でした。
これは推し活物販の肝で、ここを抜けないと 縦積み(大量仕入れ) には踏み込めません。

城戸アラタからの解説
KIDO LAB では月2回のウェビナーで「今、需給が崩れている商品」を実例ベースで解説しています。
さらに月1回の定例で個別の軌道修正をかけることで、需給を読む感覚が 3ヶ月〜半年で身につく方が多い です。


▶ 第2章|5ヶ月目:月利77万円突破

需給精査が形になってきたのが 5ヶ月目 でした。
推し活物販の実践を繰り返し、慣れてきたこともありますが、それ以上に「需給を読む技術」が身についたのが最大の理由です。

この技術は一度身につけると、推し活物販4ジャンル(ジャニーズ/坂道46/K-POP/EBiDAN)はもちろん、KIDO LAB Premium で扱うトレンド転売にも応用が効きます。
「一生モノのスキル」 と言い切れる所以です。


▶ 第3章|月利167万円突破、独立を視野に

月利77万円突破後もトレンド需要を捕まえ続け、Tさんはついに 月利100万円を超え、月利167万円 を達成しました。

ご本人は「実力以上の数字」とおっしゃいますが、需給の読みの精度は確実に上がっています。
扱う商品ジャンルを広げれば、さらに収益は伸びていくと感じています。

城戸アラタからの解説
先日 Zoom でお話ししたとき、Tさんは「本業にしようか迷っている」とおっしゃっていました。
間違いなく実力はついています。あとは将来どうしたいかを明確にして、独立する必要があるなら思い切って踏み出すべきです。
人生は一度きり。やらない後悔は引きずります。


まとめ:Tさんの成長パターン

フェーズ期間月利
立ち上げ0〜2ヶ月全体像把握・少量仕込み
1段目3ヶ月目36万円需給精査の最初の手応え
2段目5ヶ月目77万円需給精査が定着
3段目その後167万円縦積み+ジャンル横断

あなたに合う KIDO LAB プランは?

Tさんは 会社員 → 月利77万円 → 月利167万円 → 独立検討 の流れで成果を伸ばした事例です。
読者の現フェーズに合わせて、KIDO LAB の3コースから選んでください。

こんな方フィットするプラン
まず月利10〜30万円を目指したい/推し活物販4ジャンルから始めたいKIDO LAB Basic(価格はメルマガで優先公開)
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▶ 次回予告

次回も別の受講生事例をご紹介予定です。本業や家庭の事情の違いに合わせて、どのフェーズでどう動いたかが見えると、自分の現在地がはっきりします。

続きをお楽しみに。


免責

※成果は個人の事例であり、効果を保証するものではありません。
※独立判断はご自身のライフプラン・家族の合意を踏まえて慎重にご判断ください。
※本事例は本人の許諾を得て、仮名にて掲載しています。


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この記事を書いた人

城戸アラタ(きど あらた)|推し活物販コーチ/KIDO LAB代表。47歳。20代は月収17万円のアパレル販売員。30代はジャニーズグッズ物販を原点に、卸取引/メーカー直取引/自社製品の製造販売へと広げ、年商28億円まで成長。43歳で取引先連鎖倒産により自己破産。卸・メーカー復帰は税務リスクで弁護士ストップ、現金20万円から年商28億時代に磨いた既存スキル(FBA含む)を「論理的な再選択」として原点のジャニーズ物販に再投入し、3ヶ月で物販月利100万円、1年で利益1,025万円を回復。現在は同じ原理原則を横展開した推し活物販4ジャンル(ジャニーズ→坂道46→K-POP→EBiDAN)を主軸に月利400〜500万円ペースを継続中。「制約が結果的に最も自由な働き方に押し戻した」と振り返る。会員制コミュニティ KIDO LAB ローンチ準備中。47歳でアマチュアキックボクシング選手としても現役。

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